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ベラジョンカジノでバカラ三昧! レッサーのオンカジ Dead or Alive

バンクーバー/サンフランシスコ経由ラスベガス入り。 12月30-1月3日(ラスベガス滞在)  私たち夫婦は赤道より南の国に住んでいるので、ナイトフライトで日本に行き、成田で仮眠した後またナイトフライトでアメリカ大陸に渡る必要あり非常にしんどい旅だった。しかも、今北半球は冬なのである。寒いのなんのって、バンクーバーについたら霧だし。 ここのサイトにいらっしゃる方はラスベガスが目的なのでバンクーバーの話しは割愛。 マッキャラン国際空港に降り立ち、3度目久々のラスベガス。家内にとっては初のアメリカ大陸で(ハワイには行ったことがある)、大陸に上陸して以来どでかい図体をした沢山の外人パワーにかなり飲み込まれており、 カジノをする前に最初から負けている。  はやる気持ちを抑えて、スロットにはわき目も触れず、荷物を受け取ったあとはすぐタクシー乗り場へ直行。滑走路に着陸する前に飛行機の中からストリップが一望でき、あれが今回泊まるマンダレイベイだとすぐにわかり、特にタクシーにもボラれることなく到着。それにしてもあのキンキラキンのホテル外装はかなり趣味が悪い。ただ、近くに行ってみてその大きさに圧倒される。  カジノ側と宿泊者側の入り口が分かれており、宿泊者側から入っていくとすぐにレジストレーションのコーナーがある。全部で20以上の窓口はあると思うが3分の1くらいはVIPレジストレーションと電光表示されていたので、一般のところにいってチェックイン。こんなにカジノレートで泊まっているVIPがいるのかと思うと、年末年始のぼったくり料金に多少腹が立つ。IDとしてパスポートを提示し、住所等を書き込み署名する。部屋は上の方と下の方どちらがよいかと聞かれたので迷わず上の方と答えると32階の部屋でした。  ちなみにマンダレイベイは33階までが一般客室、その上がフォーシーズンでさらに上が超VIP用スイート。3つあるウイングのうち、アサインされたウイングはタヒチで(他にフィージーとバリがある)エレベーターホールから3部屋目と非常に近くベルボーイを使わず自分で荷物を運んでいたので大助かり。窓からは空港の夜景と階下のプールがよく見えました。(32303号室)  部屋のファシリティーについてはホテル紹介にも詳しくのっているので特に述べません。とにかく非常にきれいで広い部屋でした。ちなみにロビーの大水槽にはサメは泳いでいませんでしたし、水槽前の植物は造花ではありませんでした。かわりにでかいオウムが大きな篭に入れられ、ハイレグのお姉ちゃんが宿泊客の肩にそのオウムをのせて一緒に写真をとってはチップを稼いでいました。 部屋で一服した後、まずはフラットさんの旅行記を読んで今回はじめて挑戦することにしたフロントマネーを預けにカジノフロアへと出掛けました。まず最初にマンダレイクラブに入会(クラブカウンターはキャッシャーの横のメインとその丁度反対側のところの小さなカウンターの2ヶ所あります)。夫婦で同じメンバーNO.でポイントを貯めることができます。キャッシャーに行ってお金を預けたい旨伝え、少々待たされるが預け証をもらって フロントマネー完了。今回カジノ予算は5000ドルでしたが、のちのちの交渉のことを考えて10000ドルを一応預けるだけ預ける。キャッシャーのお姉ちゃんは10000ドル見ても顔色一つ変えず、持っていった紙幣が新札だったため数えにくくて手を切りそうだと笑えないジョークをかましていた。  その後、貴重品類を預けにセーフティーBOX(レジストレーションの左奥のカウンター脇に小部屋があって、身分証明書(パスポート)提示して署名すればすぐに使用可能。ぐるっと散歩しながらカジノ全体の配置を頭に入れようと試みるが、あまりに広くてなかなか位置関係がつかめない(最終日になるころ、ようやく全体図が頭に入ってきた)。クラブカードを作った際、24時間以内に200ポイント獲得すると400ポイントのおまけつきとのことで、ポイントを貯めることだけを目的に1ドルのホイールオブフォーチュンに向かった(もちろんジャックポットへの期待もあるが)。マンダレイベイは3.75ドルで1ポイント。家内と隣同士で座り100ドル紙幣を各々1枚入れて始めたが、家内はちょこまかちょこまかと小当たりが重なり、100ドルがぜんぜん減らない。結局200ポイント貯めるのに、私は400ドル使い、家内は100ドルで貯めてしまった。途中家内からは100ドルくらい勝ってるところでやめておけばと文句を言われたが、「スロットマシーンは夢を買うんだから100ドルで満足するならラスベガスには来ない」と言って一蹴したものの内心先行きに不安を感じており、とりあえずバフェに行って頭を冷やすことにした。

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プロギャンブラーにいきなり”1万円×7”あげて「1週間賭け続けて」と言ったらどれだけ稼げるのか?【スロット】【パチンコ】


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