アイデア

オンラインカジノ・スロット用語集

スロット用語人気ゲーム 56153

4千円分の入金不要ボーナスをゲット

特殊景品は最小でも円単位で交換されるので、通常、メダルを特殊景品に交換する際は端数が出る。この換金時の余りを指す言葉。余りは、会員カードを作って貯めておくか、お菓子、飲み物などの粗品と交換する。  たまに「2万円のコーヒーを飲んできた」というようなことを話す人がいるが、それは「2万円負けて、換金時のあまりでコーヒーをもらってきた」という意味。 つまり、5号機とは、初めの法律から数えて5つ目のバージョンの法律に準拠した機械ということ。  法律は変わっていないが公的機関が法律の解釈を変える、業界の自主規制で方針が変わるなどすると、小数点以下が変動し、「5.X号機」となる。 パチンコ・パチスロの台を取り付ける壁。部屋の壁に沿っていることもあるが、スペースの真ん中に設置され、両側に取り付ける場合も多い。  複数意味がある。台を取り付ける基礎部分の両側に設置された二列、壁沿いならば一列の台の並びを島と呼ぶ場合、もっと広義に、同一機種が設置されている部分など、何かしらのひとまとまりを指す場合もある。 ボーナスフラグは持ち越せる。それを複数持ち越してはいけないとは法律に書かれていない。ボーナスを高確率で成立させ、ストックしておく。  通常時は「そろわないリプレイ」がハズレの代わりに超高確率で発生している。ほかにも、小役や制御を利用してボーナスをそろえられなくする。特定条件を満たしたときにまとめてボーナスを放出し、意図的に連チャンさせる。  3号機の時代では裏モノのシステムだったボーナスのストック機能や連チャンゾーンが、法律の解釈を変えることで合法的に実現してしまった。

知っておきたいスロット用語

ゲーム数解除とは、規定ゲーム数消化でART AT 当選となることを指す。自力解除とは、毎ゲーム高確率でART AT 抽選が行われるチャンスゾーンなどでART AT 当選に成功した場合を指す。ボーナス非搭載のART AT 機が主流となり広く使われるようになったが、もともとは4号機での用語である。4号機のストック機では、内部的にリプレイを高確率で成立させボーナスを放出させない状態 RT をつくりだし、意図的な連チャンを可能にしていた。このRTを「解除」するための契機が「規定ゲーム数消化」と「自力による条件クリア」であったため、これと似た当たり方をするART AT 機ではこのように使用される。 完全ハズレ かんぜんはずれ。

コメント