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【スロット】DEAD OR ALIVE Ⅱ-スペック紹介&徹底レビュー

カジノシークレットデッドオアアライブスロット 10330

Choosing NetEnt – An Award-Winning Developer

高額配当は保安官バッジや銃などで、低額配当はトランプの英数字になっています。 スキャッターは二丁拳銃です。 ワイルドは人物の図柄で、スキャッター以外の全ての図柄の代わりになります。 フリースピン開始時には、3種類から好みのものを選択します。 フリースピンは3パターン存在し、どれも初期スピン数は共通で12回です。 しかし、ヒットする頻度と付与されるボーナスが異なります。 TRAIN HEISTはワイルドが停止すると、マルチプライヤーとスピン数が1つずつ追加されるフリースピンです。 マルチプライヤーは上部のメーターで、フリースピン残数は下部で確認ができます。 メーターが16つ溜まり最高16倍のマルチプライヤーに達すると、5回のフリースピンがさらに追加されます。

Dead or Alive : デッド・オア・アライブ 重要なシンボル

スロットファンが待ち望んだ「Dead or Alive 」の後継機「Dead or Alive 2(デッド・オア・アライブ 2)」がネットエント社(NETENT)からリリースされた。3つのボーナスパターンの選択次第で、賞金が大きく異なる熱いスロットです。 ネットエント社(NETENT)から、人気タイトル「Dead or Alive」の続編となるスロット「Dead or Alive 2(デッド・オア・アライブ 2)」がリリース されました。 前作のアニメ調とは違って、格好良いキャラクターで描かれたスロットは、雰囲気も抜群。 ボーナスパターンも複数用意されている楽しめそうなスロットに仕上がっています。 登場絵柄は、本スロットの最大の特徴である、それぞれのキャラクターが描かれたワイルド絵柄や、ボーナスへ進むために必要なスキャッター絵柄。 高位絵柄に、保安官のバッジや銃の絵柄。 中位絵柄に、帽子やブーツ、酒の絵柄。 低位絵柄に、数字5種類となっています。 ボーナスで発生するフィーチャーイベントは、3種類の中から自分で選択となります。 左側の「TRAIN HEIST」は、配当が頻繁に起こるフィーチャーで、一番右の「HIGH NOON SALOON」は一撃ビックヒットの可能性が高いフィーチャーとなっています。 ワイルド絵柄が1つ出ただけで、1回と1倍増加という簡単なルールなので、フリースピンの継続率が高く、マルチプライヤーも20倍以になる事が頻繁にあります。 デメリットとしては、毎回全絵柄が新しくなり、追加のフィーチャーも特に無いので、一撃の大きさよりは、小当たりを沢山獲るという形になる事でしょう。 プレイした感想としては、やっぱり「HIGH NOON SALOON」を選択するのがベストかな。という印象です。 「HIGH NOON SALOON」では、ワイルド絵柄が停止すると、ボーナス中は、ずっと固定化され続けます。 更に同じリール上にワイルドが停止すれば、2つ目でマルチプライヤー2倍。 3つ停止すると、マルチプライヤー3倍となります。

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