動的に

行く前に知っておくべきラスベガスカジノのルール!名店ホテルも合わせて紹介

カジノ初心ネパールスロット 51214

■スロットマシンってどんなゲーム?

こんにちは。 Compathy Magazine ライターのOkkAです。 ラスベガスといえば最初にカジノを思い浮かべる人も多いのではないでしょうか? カジノの聖地ラスベガスではホテルにカジノが併設されていたり、空港にスロットマシンがあるなど、至るところでカジノに触れる機会があります。 ギャンブルをやらない人はカジノに少し怖い印象があるかもしれませんが、一攫千金を狙わずに節度をもっておこなえばとても楽しめる場所なんですよ。

ラスベガスのカジノホテル

resocasi さんのツイート。 コメント( 4)。 数年前にオーストラリア・パースのカジノレポートを投稿した、三木台風こと、(現)ウメポンです。今回はマイナー中のマイナー、インド・ゴア州のカジノクルーズ船をレポートします。すべて2005年3月現在の情報になります。  前回ゴアに来たのは2003年。ビザの問題があってゴア州州都パナジを歩いていたら、「CASINO」の看板が。ネパールにカジノがあるのは前から知ってたし実際行ったんだけど、まさかインドにカジノがあるとは夢にも思ってなかったんでびっくりした。そもそもネパールのカジノが、カジノが許可されていないインドのギャンブル好きが大挙して集まるところというイメージがあったから、余計だ。インドにあるならそれでいいじゃん、みたいな。  帰国してからいろいろ調べたら、どうやらインド全体としては、ギャンブル禁止は大原則らしい。だがゴアは最近まで(ってのは言い過ぎか……)ポルトガルの植民地で、インド全体ではカトリック信者率が高く、経済も豊かで、インドらしくない要素にあふれてる州だ。インドはアメリカなどと同様地方政府の権限が日本よりはるかに強く、その辺の絡みでゴアだけが国全体で唯一、リアルなテーブルゲームをプレイできるカジノを持つ事が出来たらしい。  と言っても陸上では無理で、クルーズ船が出航している間のみという条件付き。こういうのって他の、同様にギャンブルに厳しい国でよく見られる形態のようですな。日本でも考えられているはず。  僕はかつて「カジノで稼いでずっと旅を続けるんだ! ゴアのリゾート面についてあまり書いてなかったので補足します。  ゴアはアラビア海に面する細長い州で、多数のビーチリゾートを抱えています。カジノ船が出るのは州都パナジですが、ここ自体はあくまでも行政の中心。かつての中心地オールドゴアや、ビーチとは少し離れています。  欧米人に人気、かつリゾート感溢れるビーチは多々ありますが、バガビーチ以南、特にカラングートビーチが中心地かな。毎週土曜のナイトマーケットも人気で、欧米のおじいちゃんおばあちゃんたち、家族連れを多数見かけます。  かたや、かつてのヒッピー文化の香り漂うのがアンジュナビーチ以北のエリア。パラグライダーやバンジージャンプも楽しめます。  ドイツを筆頭にシーズン(11月~3月ぐらい。日本の夏の時期はモンスーンで大変なことになり、まったくリゾートに適していません)には直行便が出るくらいですが、日本では無名に近いゴア。カジノ中心に考えるとあまりぱっとしてないかもしれませんが、普通にイメージするインドのハードさがあまりなく、それでいてインドらしさもあって、ヨーロッパ(旧宗主国ポルトガル)の香りも漂うゴア。安くのんびりするにはいいところですよ。 HOME レポート 掲示板 オフ会 プログラム イベント リゾカジの歩き方 特集・コラム 初心者のためのカジノ Facebook。 resocasi さんのツイート resocasi からのツイート。

コメント