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マーチンゲール法の効果は?シミュレーション検証してみた【負けたら倍賭け】

本当に勝てるハウスエッジ 26145

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さて、ワタクシが考えるそのぼったくりゲームとは、 スリーカードポーカー 、レットイットライド、 カリビアンスタッドポーカー などなんですが-、まずもってこれらのゲームは ハウスエッジ が高く、カジノが強い優位性を持っています。これらのテーブルのディーラーは、「泥棒マスク」をつけてカードを配ったらどうですかね?笑。 テーブルが混んでいて座れない時にワタクシがプレイするのが ビデオポーカー 。ジャックス・オア・ベターが特にハウスエッジが低く、オススメです。ブラックジャックのテーブルが空くのを待つ為にプレイしてたら絶好調で、そのままプレイし続けたことも度々あります。ブラックジャックで負けた時にこの機種で取り戻したりしたことも。 ジャックポットをヒットしたり大きな勝利があると、セキュリティはもちろんそちらに目を向けます。もちろん、プレイヤーはそれを知りません。まぁ、そうなることは想像できますけどね。その勝利が合法であったか、不正行為はなかったか、 カードカウンティング 等の禁止行為がなかったか、などを確認しています。

カジノの秘密1 あるゲームはぼったくり

こんにちは!Casimo編集部の笠原豪です。 今回は バカラのハウスエッジやルールなど について紹介していきます。 数あるカジノゲームの中でも アジアの大富豪がわき目もふらずに熱中するものこそバカラ です。カジノの王様とも呼ばれているバカラは最も負けにくいゲームだと言われていますが、その理由は圧倒的に少ない 「ハウスエッジ(控除率)」 にあります。 ここまでで、バカラは ブラックジャックやポーカーのような駆け引きのゲーム ではなく、どちらかといえば ルーレットのような運の要素が強いゲーム だということがわかりますね。

カジノの秘密2 中にはおいしいゲームも

実際に 自分がラスベガスで実際にやってみて、成功している方法 を書いていきますので、カジノで勝ちたい人は参考にしてみてくださいね。 その中でも、 ブラックジャック (BJ)とクラップスはダントツのハウスエッジの低さ(0.5%未満)であり、勝つためにはここを主戦とすべきだと考えました。 ぼくは、 クラップス を主戦場にすることにしたのでした。 簡単に言えば、プレーヤーがサイコロを2つ投げて、その出目の合計値で勝ち負けが決まるゲームです。ここでルールの説明をすると長くなってしまうので、別項を作成する予定。すぐに知りたい人は ラスベガス大全さん のクラップスの説明をご覧になると非常によく理解できます。 もちろん、やはり「なんだかんだいって勝つ」というのが一番大きいのですが、同じくらい大きいのが 「勝ちを共有できる」 という点。 低ハウスエッジで日本人にも良く知られたBJですが、意外と波があるなという印象。基本的に100回プレイすると45勝55敗の割合になるそうで、 ブラックジャック 分でとんとんに持ち込むというイメージです。大きい連敗はたまにあるのですが、大きな連勝に当たらないなあと感じているのは、単にめぐり合わせが悪いからでしょうか。

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